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 ミラクルは起きた!
仁の復帰会見からずっと、興奮冷めやらぬ感じ。

朝から仙台のアンコールの映像に釘付け


仁亀が肩を組んで登場シーンはもう涙もの

デビューしてから、あんなにらぶらぶな二人を
私は見たことがない。


厳しい顔で仁との会議の様子を語っていたこーきも
リアフェで「仁、おかえりぃー」と


NEWS復活の時も思ったけど、大きな壁を乗り越えた
グループは、その壁の大きさに比例するかのように
その高さ分、成長するんだと思う。

リアフェを歌う仁の目はウルウルしているように見えた。
半年ぶりに6人で歌うリアフェは、仁のパートを仁が歌う、
当たり前のことなのに、それがどんなに大切か改めて感じた。




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昨日、絆の歌詞を見て、よくよくKAT-TUNの曲を振り返ると
なんだか状況にびったりはまる歌詞が多いことに気がついた。



ずっと側にあったモノが突然消えてしまったのなら
どんな不安を抱えるだろう どんな痛みに泣くだろう?

ずっと側にあるんだと自信過剰になってしまったら
どんな仕打ちにあってしまうんだろう?

せめて永遠ではない時を一瞬でもムダにはしないと
ココで約束しよう




仁がいなくなって、この歌詞を聴く度に
この歌詞を聴くと実は涙が出ていた。

こんなにノリノリの曲なのに。


仁はずっといると思ってたし、KAT-TUNはゆるぎないものだと思ってた。
だから、突然の休業はものすごく心が痛かった。


あの半年があるからこそ、今仁が戻ってきてくれたことが
ものすごくかけがえのない大切なことと思える。




仙台の魂に参加した人が、全員快く思っている人ばかりではないかもしれない。
だけど、あの仁コールを仁に届けてくれたこと、心からありがとうと言いたい。


これからドームに向けて、リハもやって新曲も取り直して
もちろんPVも!!

6/2には娘と参加。
今から楽しみで仕方ないよ。

オーラス・・こうなると行きたかったなぁ。


とにかくっ
新生KAT-TUN 万歳!!



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